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店舗デザインも対応可能|函館の建築家が手がけるカフェ・美容室・クリニック設計
店舗デザインもお任せください 私たちは住宅設計と同じように、 カフェ、美容室、クリニックなどの店舗設計・内装デザイン も手がけています。 敷地や立地の条件を読み解き、動線、照明、収納、素材選びまで細やかに、、、 空間の美しさだけでなく、「使いやすさ」「働きやすさ」「集客しや...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年7月25日


大量の動画で設計を練り上げる|函館の建築家のリアルな設計プロセス
とにかく大量の動画制作で様々な事象をシュミレーションしながら設計するのが、 僕のスタイル。 リビングへの日差しの差し込みや外部からの視線チェック、パッシブデザインを考えると冬の日差しを隣家の影響を受けずどれだけ取り込めるかはとても重要ですね。...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年7月23日


天井高と余白を活かす。空間に“建築を置く”美容室設計
天井が高く、広い空間に3つの『建築を置く』イメージで 内装デザインした『オッジヘアー』 3つの空間は、レジスペース、カットスペース、シャンプースペース 天井は既存照明を撤去して、広い空間をより広く見せるダイナミックなデザイン...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年7月21日


3社コンペから半年後、再び始動。広い敷地に描く“橋”のある建築計画
2回のプレゼンを終え、予算や建築規模を見直すため、 ここでいったん設計提案が終わりました。 3社でのコンペだったので、『選ばれなかったかな、、、』と思いましたが、 半年後に改めて連絡を頂き、予算と建築規模を再設定した上で設計依頼をされました。...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年7月19日


家族の時間を設計する、キッチンのかたち
対面キッチンだけが正解ではない 「キッチン=対面式」 それがここ十数年のスタンダードでした。 でも、家族の暮らし方、家のかたち、そして周囲の風景によっては、 もっと自由な設計があっていい 同列に並ぶキッチンとダイニングテーブル...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年7月14日


「伝わるかな?ここに流れる空気感」──函館ヴィラをモノトーンで切り取る理由
――建築家が映像に込めた、静けさと思想 函館市内を一望できるサウナ付きのヴィラを設計しました。 この建築を、モノトーンの映像として表現し、YouTubeに公開しています。 色を消すことで、見えてくるものがある 建築は、光と陰影によって表情を変えます。...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年7月1日


「『こもれヴィラ』ということばからはじまる、光のある暮らし
『こもれヴィラ』という名の、私たちの設計思想 気づけば僕の設計には、“木漏れ日”が差し込むことを意識した設計が多くなりましたね。 樹々の間をすり抜けた光が、静かな室内にリズムを刻み、季節や時間の移ろいをそっと伝えてくれるような住まい。 ...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年5月22日


北海道で叶える、自然とつながる家|風と光を招く“囲われた坪庭”のある暮らし
北海道の暮らしには、冬の寒さや強い風、そして長い季節の変化といった、 土地ならではの課題があります。 その一方で、豊かな自然を身近に感じながら暮らしたいという願いもあるはずです。 そんな想いを形にしたのが「囲われた坪庭」 外に開かず、自然とつながる―― ...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年5月12日


北海道 函館 建築家住宅 宿泊体験|設計前に体験する家づくりの魅力とポイント
家を建てたいと思ったとき、設計図だけでは何も決められないですよね。 建築の「空間」や「光の入り方」を実際に感じてみることが、 家づくりの第一歩かもしれません。 特に北海道や函館のような自然環境を大切にした家づくりを考えている方には、...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年5月10日


見た目だけじゃない。性能だけでもない。すべてを融合させる家づくりを目指して
「両立から融合へ──これからの設計のこと」 建築デザイン(間取りや外観の美しさ) 省エネ性能(断熱・気密など) 構造の安心感(地震や積雪への備え) ここ数年、「建築デザイン・省エネ計算・構造計算をどう両立させるか」という テーマをずっと考えてきました。...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年5月9日


【建築家自邸の見学会|今週の風景】
窓いっぱいに広がる、新緑の景色。 函館近郊の自然と建築が溶け合う空間で、家づくりのご相談を承っています。 設計のこと、性能のこと、予算のこと。 実際の暮らしを体感しながら話せる場として、建築家自邸を開放しています。 詳しくはリンクから
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年5月7日


建築家が建てた、30坪の「開放感」——ラウンジピットと桜に包まれる自邸〈サクラハウス〉
30坪で、ひらかれる—— ラウンジピットと桜のひろばに包まれて暮らす、建築家の家 北海道北斗市、大野川沿い風景に静かに寄り添うように、この家は建っています。 春には桜、夏には雑木林の緑。 秋の光は長く、冬は静かに雪が降り積もる。...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年4月28日


変化と進化。電気使用量50%削減した家
1年点検で「静光居」を訪れました。 設計当初から、自邸よりも電気使用量が少なくなることはシミュレーションで 把握していました。 けれど今回、1年分の電気使用量を実際に確認してみると、自邸と比べると 暖房期で約50%の削減 という明確な結果に さらに、...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年4月25日


函館の絶景を暮らしに取り込む──建築家住宅『ゼッケイハウス』
函館市西部、雑木林に包まれた高台に佇む 『ゼッケイハウス』 その外観は控えめでありながら、室内に足を踏み入れると、函館市内を一望する絶景が広がります。 リビング、キッチン、浴室、寝室—どの空間からも、この眺望を楽しむことができます。...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年4月24日


函館の絶景を望む家
函館山の麓、雑木林に包まれた高台に佇む建築家住宅 設計は、北海道・函館を拠点に活動する「建築設計 キタザキアーキテクツ」 この住宅は、街を一望できる眺望と、自然と調和する佇まいを両立しています。 薪ストーブがある土間空間、大きな窓からは四季を感じる開放感ある暖かな暮らし...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年4月23日


建築家が隣に建てた、もうひとつの物語──クリハウス
建築家が隣に建てた、もうひとつの物語──『クリハウス』 「ここに家を建てよう」と思った日、そこには一本の栗の木がありました。 季節ごとに表情を変え、静かに時間を刻むその木の下で、この家の物語が始まりました。 『クリハウス』は、建築家が自身の自邸『サクラハウス』の隣に建てた、...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年4月22日


函館近郊・北海道で家づくりを考えている方へ。15年暮らした建築家の家、公開中
「15年暮らしてわかったこと。」 ― 建築家自邸サクラハウスという住まいの答え ― 01|15年という時間が教えてくれること 新築当初は、「ちゃんと快適に暮らせるだろうか」と思っていたことも、 今では当たり前になっていて、むしろ忘れているくらいです。...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年4月19日


空間そのものがアート
『空間そのものがアート』 建築家の感性が息づく邸宅で、五感が目覚める特別なステイ体験を。 空間の質にこだわるあなたへ 素材、光、余白——建築家が丁寧に設計した住まいで過ごす、静かな贅沢 函館『時のたつままに』
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年4月18日


【自然と調和する建築家住宅】栗の木と暮らす『クリハウス』|函館市の注文住宅実例
栗の木と暮らす──自然とつながる注文住宅『クリハウス』 北海道北斗市の静かな住宅街。 大野川のほとりに佇むこの家は、建築家キタザキアーキテクツが手がけた、 自然と共に暮らすための住まい『クリハウス』です。 敷地に残る栗の木が、家のデザインを決めた...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年4月16日


建築家とつくる、新しい価値観
『建築家とつくる、新しい価値観の住まい』 建築家自身が、構造計算による耐震等級3の実現、ZEH基準に基づく省エネ計算までを丁寧に行うことで、あなたに寄り添った安心で心地よい空間をかたちにしていきます。 『デザインと性能』を両立する方針のもと、生まれてくるのは『次世代...
建築設計 キタザキ アーキテクツ
2025年4月9日
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