AIとの対話で研ぎ澄ます。16坪の平屋に築く、究極の「自己満足」
- 建築設計 キタザキ アーキテクツ

- 4月10日
- 読了時間: 2分

僕が描いた初期の構想から、AIアシスタントとの対話を幾重にも重ね、アイデアの振れ幅を広げていった。
僕がAIに指示した生活スタイルのイメージ文
誰にも理解されなくていい
16坪の平屋に築く、究極の「自己満足」という聖域
効率や一般論は外に置いておこう!
扉を開ければ、そこにあるのは自分の好きなものだけ
ロードバイク、スキー、そして選び抜いたミッドセンチュリーの椅子
16坪という限られた空間だからこそ、濃密になる「個」の世界
素材の対比: 粗いコンクリートと焼杉の壁が醸し出す、武骨な美学
ディスプレイの哲学: 道具は使うだけではない。飾ることで、日常の景色を変えていく
光の演出: 夜を支配する細いライン照明が、孤独を「贅沢」へと昇華させる
この内容で制作されたCG

良いね!
かっこいい!
じゃあ、夜のイメージ欲しい
細い間接照明で演出して
以上の内容、再指示

うん!
僕の考えるデザインとは違うイメージを出してくれたな
参考になるし、自分のデザインと融合させてみよう
ちなみに、外観デザインと融合してみて
新たな指示をする


良いね!
インテリアデザインと融合されたけど新たな場所に窓を設置してくれた
自分の考えとは違う方向性でCG提案してくれるところなんて、まさにアシスタントだね
このイメージをベースに自分で設計を再度やり直す、、、
AIで設計プロセス日々進化しますね!



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