函館の建築家が提案する、“余白を楽しむ”室内デザイン
- 建築設計 キタザキ アーキテクツ

- 5月15日
- 読了時間: 1分

ただ広いだけでは、心地よい空間にはならない。
光の入り方、窓の位置、天井の高さ、素材の質感
そのすべてを整えることで、空間に“静けさ”が生まれます。

キタザキアーキテクツでは、北海道・函館の気候や景色を読みながら、日常が少し豊かに感じられる室内空間を提案しています。

大きな窓の先に見える雑木林
柔らかな光が落ちるラウンジピット
木の質感と陰影がつくる落ち着き
住む人の感覚に寄り添うインテリアデザインを




コメント