アシスタント優秀
- 建築設計 キタザキ アーキテクツ

- 4月20日
- 読了時間: 1分

まずはBIMを用いて現実的に可能な(予算・構造・省エネ性能)空間デザインを
設計したら、CG制作。
CGについては作りこまず、ラフ制作

ロフトには日本人小学生男子 手前には中学生男子
バスケ好きな兄弟をイメージして天井高いから
おもちゃみたいなバスケットゴールあっても良い
窓にはウォルナット系の木製ブラインド
デザインイメージはかっこいいカフェみたいなデザイン
天井が高く勾配があるのでそれを生かしたデザインで生成して
指示を出してAIで制作
AI制作した画像を基に自分でCGを作り直しても良いし、デザインを再検討しても良いし、なんならこのままでも十分プレゼンに使える
アシスタント雇った気分
AIのおかげでデザインアイデアの幅が広がったね。
全て自分で設計デザインする時代は終わったのかも
AI活用しながら新たな視点で設計デザインを捉える時代だな




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