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省エネ住宅の解放感


函館市内に建設予定の低炭素認定住宅

では、省エネ性能が高い住宅だと窓が小さく、暗い雰囲気になるのでは、、と

不安になりますよね。


省エネ計算上では、窓を小さくすることで性能数値は向上しますが、それでは

住んでいても楽しくないですよね。


そこで、トルプルガラスを活用して、外壁断熱材を200MM採用で省エネ性能と

空間の解放感の両立が可能となります。


それに大きな窓からは冬の日射取得熱の活用も考えられるので、立地条件に即して

3Dシュミレーションを設計で行い、デザイン性の高い『低炭素認定住宅』を実現可能となります。




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