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気候変動の時代に考える北海道の建築デザイン|猛暑・豪雪・湿度への対応



設計者として変化を意識せよ。


北海道にも、梅雨のような長雨と湿度の高い季節が訪れる。

35℃に達する猛暑が続く夏もあれば、大雪に閉ざされる、圧倒的に白い冬もある。



この大きな変化の中で、設計者は時勢を見据え、気候の移ろいを常に念頭に置かなければならない。


変化を恐れるのではなく、それをデザインへと変換し、積極的に提案する力を磨くこと。


静かに、しかし確かにその力を身につけ、これからの建築を考え続けることが大切ですね。


 
 
 

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