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プレゼンに向けて

今日は、プレゼンに向けてデザイン案の方向性が決まりつつあるので、

構造計算を行い、デザインと構造の両方が成立するか設計作業です。


デザインがカッコよく、大空間の吹き抜けや登り梁の勾配天井、大開口の実現

の可能性を決めるのが構造計算ですね。


デザイン提案をした後で、構造計算をすると構造上の問題がありデザイン案に

変更を加えることになりますから、事前に手間ではありますがデザインと構造

をじっくり設計検討していきます。




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